ゲームの実質コスト比較サービス「ゲーム実質いくら」をリリースしました
ゲームの「実質負担額」がわかる比較サービスを公開しました。
ゲームを買って、遊んで、売ったら、結局いくらかかるのか。購入価格と売却価格から"実質コスト"を算出し、ランキング形式で比較できるサービス「ゲーム実質いくら」をリリースしました。
こんな方に
- 次に遊ぶゲームをコスパで選びたい方
- 新作の購入タイミングを検討中の方
- Switch / PS5 など複数プラットフォームで価格を比較したい方
主な機能
- 実質コスト表示:「買値 − 売値 = 実質いくら」をタイトルごとに算出
- 目的別ランキング:新作・人気・お得など、用途に合わせた一覧を用意
- プラットフォーム別検索:Switch / Switch2 / PS4 / PS5 に対応
- 近日発売情報:これから発売されるタイトルも掲載
現在 2,000 タイトル以上の実質コストを追跡中です。価格データは複数ショップの情報をもとに更新しています。
なぜつくったのか
コンパス山梨は普段、子ども向けの職業体験事業を中心に運営しています。ただ、「"やりたい"をできる社会」を掲げる以上、子どもに限らず日常の選択を少し便利にするサービスも届けたいと考えていました。
ゲームは「買って終わり」ではなく、売却まで含めると実質的な負担額が大きく変わります。その比較を手軽にできるツールとして開発しました。
ご利用にあたって
表示価格は参考値です。実際の買取価格は店舗・時期・商品状態により変動します。